1992年に作られた素晴らしいドキュメンタリー・ A radical human rights produced in 1992- in Japanese only.documentary

1992年放送の 是枝裕和監督の 『日本人になりたかった…』

在日韓国人ドキュメンタリーを 見ました。

「推測にすぎない マスコミの報道の積み重ねが 日本人の朝鮮人に対する 偏見を形成してきたのでは ないだろうか」との疑問を投げかける素晴らしい報道・・・・

あの頃から 日本社会は 人権問題に進行していないと 私は考える。 差別はネットの娯楽となり、町の中で 現実社会では在日コリアンに対して「殺す」を連呼しても表現の「自由として認められ社会」は 右傾化にあるため 弱者に対して 大手マスコミが とりあげない・・・それに ほとんどの人は 何の疑問を感じない・・・

ただの差別はない・・・ 差別には  歴史的背景がある・・・

ドキュメンタリーの最後に 是枝裕和監督 の言葉―「私たち、日本人は朝鮮人にたいしある時 は同化しないと 怒り、ある時は日本に成りすましたと 怒り・・・」

この素晴らしいドキュメンタリー 是非見て下さい!!

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